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ラブホテルの休憩はなぜ二時間か? [ラブホテル]

このような話を振っておきながら何なんですが、ラブホテルの休憩時間が
二時間なのは、今では特定のエリアだけではないのかな?と思いますが、
どうなんでしょうね。

日曜祝日はお客の込み具合ということもあるものの、複数のラブホテルが
周囲にあって選択肢があるようなエリアの場合は三時間が普通になったと
思うのですが、そっちの方が普通じゃないのかな?

一昔前の女性の快感を優先しない一通りのセックスの流れとして、愛撫に
15分(膣口が濡れるまで)挿入に10分、後始末に5分というようなセット
であればシャワーを浴びて、セックス後に少し休憩してというパターンで
あったとしても二回ぐらいは可能だっただろうと思います。

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ラブホテルの待合室 [ラブホテル]

昼間にラブホテルに行く時は、全部の部屋が満室になっているなんてこと
は、今までに経験がありませんが、夜の時間帯、それも自動的に宿泊扱い
になってしまう午前0時までに退室できる時間から逆算した辺りの時間は
待合室で待たなければならないことがありました。

love-hotel51.jpg

一般のシティホテルとは違い、ロビーのようなパブリックスペースがある
というわけでもないので、待合室で待つしかないわけですが、衝立で他の
カップルと分けられているだけなので、意識しなくてもチラチラと他人の
待ち合わせ風景が見えてしまうことがあります。

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ラブホテルの稼ぎ時・成人式 [ラブホテル]

私が若かりし頃、成人式の日はラブホテルが満室になる日でした。
ラブホテル側も心得たもので、着付けの出来る人を待機させて晴れ着での
お客さんに対応できるように準備をしていましたし、特別な日として料金
もしっかりと特別料金に設定されていて割高になっていました。

成人になるという節目での処女喪失という儀式を考えてのことだったのか
実はすでに経験済みでも、やっぱり大人としての始まりとして、成人式の
セックスを計画するのかは経験者で無いのでわかりませんが、それなりに
意味のあることとして成人式の日を選ぶのでしょうね。

何十年も前のことですし、未成年のセックス経験率が上昇している昨今の
ことなので、わざわざ成人式の日を選んでラブホテルに行ってセックスを
しようというカップルは少なくなったのかと思っていましたが、やっぱり
伝統は脈々と受け継がれているようで、ラブホテルの前を通ると成人式の
着付けサービスとか、晴れ着の着付け可能です、といった表示をしている
ところも少なくはないようですね。

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ラブホテル利用の誤解 [ラブホテル]

以前にポータルサイトのコネタコラムの中で、韓国ではモーテルに男一人
でも泊まれるものらしいという話題がありました。

外観上は一般のエコノミーホテル風のところから洋風のお城のような外観
で日本のラブホテルでも古いタイプに属しそうなところ、さらには旅館風
のところまで、日本と同様に韓国に多くのラブホテルがあるのは、確かに
その通りだと思いますが、このコラムの筆者は少々の勘違いをしていると
いう気がしないでもありません。

まず日本側のラブホテルの誤解として、日本のラブホテルも男一人の宿泊
は、ほぼ全てのところで大丈夫だと思います。

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ラブホテルの迷い道 [ラブホテル]

日本全国にラブホテルと呼ばれている施設が何軒あるのかわかりませんが
各都道府県に需要に応じて存在していると思われますから、減少し続ける
和風旅館とか民宿よりは確実に多いのではないかと思います。

一部(奈良県や長野県)は自称・教育に力を入れている自治体という理屈
でラブホテルの建設を認めないとされていた時期もありましたが、需要が
あれば供給側もそれに対応して動くわけで、現時点ではエリア内に一軒の
ラブホテルも存在しない都道府県はないと思います。

そんな数多くのラブホテルの中には、改装を重ねた結果として出入り口が
恐ろしく複雑になっていて一度入ったら迷うことなく外には出られないと
いう建物も実在するわけで、今までに実際に利用したラブホテルの中にも
そのような施設は存在していました。

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ラブホテルの露天風呂って使うの? [ラブホテル]

ラブホテルの公式サイトというか、自店の宣伝サイトを見ているとかなり
の割合で特別室とかスイートルームみたいな部屋があって、ジャグジーや
露天風呂があるというように紹介されています。

が、実際に露天風呂に入る人っているのかな?と思った事はないですか?
最近はその他の施設も充実しているところが多いので、セックス以外にも
いろんな使い方をする人がいるとは聞きますが、それでもメインはやはり
二人だけの時間を邪魔されたくない人が、誰にも邪魔されることなく時間
の許す限りラブラブなことをする場だと私的には認識しています。

ですからシャワーとか、お風呂遊び的な部分でのバスルームというのには
価値を見出しますが、露天風呂に入って優雅に過ごすのなら、それは別に
ラブホテルじゃなくても本来の温泉に行けば良いのでは?と思ってしまう
わけなんですよね。

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壁の薄いラブホテル [ラブホテル]

ホテルに入って部屋を選んで、エレベーターで選んだ部屋のフロアへ行く
途中の廊下で、室内からの声が漏れ出てくる事があるというのは、あまり
驚くようなことではなくて、カラオケの歌声の場合もあれば女性の喘ぎ声
が響いてくることもあるので、ああ廊下まで聞こえるんだと思います。

また室内に入ってもテレビの音声を消して、有線放送も消すと同じように
隣の部屋から女性の悶え喘ぐ声が聞こえてきて、思わず股間の方が反応し
まだ彼女が下着姿にもなっていないのに勃起してしまうこともあります。

但し、テレビの音も有線放送の音も完全に消音出来るところって、意外に
なくてですね、必ずどちらかの音声が室内に聞こえているというホテルが
大部分のように思いますが、あれってもしかして安普請で隣の部屋の音が
聞こえるので、それをカモフラージュするために音が消えないようにして
いるのかも知れないですね。

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ラブホの落書きノート [ラブホテル]

以前にも少し書いたことがありますが、ラブホテルに行くと大体のところ
には落書きノート(という題名ばかりでもないですが。)が置いてあって
利用者のご意見、ご希望、ご感想などを自由に書けるようになっていて、
それをまた、別の利用者=私も含むが読むと、なかなか面白い内容のこと
が書いてあることもあって、時間があれば読むようにしています。

love-hotel31.jpg

ずっと前のまだまだ私自身が若かった頃は「今日は、○○ちゃんと二回目
のデート、彼女とこういうところに来れてすごく嬉しい」みたいな感じの
微笑ましい内容が多かったのですが、いつの間にやら、今日のおっさんは
三枚しかくれなかった上に、テクが無かったとかね、なんだか随分と殺伐
とした内容が三分の一ぐらいを占めるようになっています。

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ラブホテルのSMルーム [ラブホテル]

ラブホテルを利用したことの無い人には、なかなか実感がわかないのかも
知れませんが、ラブホテルが何軒も集中しているエリアには一軒ぐらいは
SMルームというカテゴリーの部屋があるホテルがありまして、その手の
趣味のあるなしに関係なく入ってしまうこともあれば、あえて意識して、
入ってみる場合もあったりします。

私は前者というよりは、後者の意味合いでSMルームに入ってみたことが
ありますが、予想していたほどのインパクトはなくて、イマイチつまらん
というか割高な割には、あまり面白くも無いし興奮もしないというのが、
実感でございました。

SMルームの一つの定番的な存在として、X型の張り付け台がありまして
Xの文字のようにしてパートナーを縛り付けるように拘束具が各先端部分
にセットされているのですが、ただ単に足を開いて拘束するだけのことで
例えば、女性器にバイブレーターを入れようとしても、真下から膣内へと
挿入する以外には工夫の使用が無いわけですよね。

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ラブホテルで見つけたもの [ラブホテル]

以前は、ラブホテルの天井と壁の継ぎ目のところには隠しカメラがあると
いう話を結構、本気で信じていまして室内に入るたびに天井部分を一通り
見たり、室内の照明を全て落として真っ暗状態で室内をグルリと見渡して
怪しげな光が出ていないかをチェックしたりしたものです。

最近はインターネットの普及で、そんな風評が立とうものならホテル自体
の存続が危ぶまれるということから、隠しカメラを仕掛けるような経営者
や支配人は、まず考えられないという時代になったので、そのような手間
をかけることはなくなりましたが、まだラブホテルという存在そのものが
いかがわしい存在だった頃には、いろいろな噂もあったので、それなりに
注意して室内のチェックをしたものでした。

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