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薄い布地の向こう側 [ランジェリー]

女性と待ち合わせをする時、ダメで元々と思いながらノーパンで来てねと
言うことがありますが、さすがに電車の駅で待ち合わせる時には、どんな
不測の事態があるか判りませんから、了解が得られたことはありません。

ただ、女性が車で迎えに来てくれる時には会う直前に車の中でパンティを
脱いでから待ち合わせ場所に来てくれたことがあって、そんな時はあえて
スカートの上から恥丘の部分をスリスリと触れて、直接感じる陰毛の感触
に興奮を高めることがありました。

また、電車の駅まで車で迎えに行った時に駅のトイレでパンティを脱いで
車に乗ってきてくれたことがあり、それもまた感動まではしませんが私の
ためにありがとうという思いで盛り上がったものです。

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共通テーマ:恋愛・結婚

セクシーなランジェリー [ランジェリー]

以前はデパートや量販店の女性の下着売り場は、通路から少し奥のエリア
にあったような気がしますが、最近はエスカレーターの真横とか通路の横
エレベーターの正面などの目立つ場所を選んでいるような気がします。

女性がブラジャーを選んだりパンティーを選ぶというシチュエーションで
男性が隣にいてアドバイス?(自分の好みのタイプを言っているのかな)
をしていたり、男性がメインでTバックや紐パンを選んでいる時もあって
男性が女性用下着を選ぶということの敷居がかなり低くなっていることも
感じるようになっています。

私の場合、さすがに下着売り場に直接行ってパンティーを選ぶということ
には抵抗がありますので、履いて欲しいなと思うパンティーは通信販売で
宅急便の集配所止めで買うようにしています。

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セクシーな下着で誘っても [ランジェリー]

勝負下着という言葉が割と当たり前になり、胸元を強調するブラジャーや
女性がもっとも感じる部分をギリギリまで見せるようなデザインの下着が
アダルトショップではなく、普通のランジェリーコーナーでも販売される
ようになって、秘密の小箱にとっておきの下着を持つ女性も少なくは無い
と思いますが折角のセクシーな下着姿を見ても、反応しない男性が増えて
いるという話があるのも事実なようです。

結婚後数年、早い場合だと数週間で夫婦の間のセックスが無くなって女性
の方から誘っても背を向けてしまうとか、酷い場合にはそんなに淫乱な女
だとは思わなかったというような暴言を吐いて女性を傷付ける男性もいて
セックスレスが深刻な夫婦の危機の原因になっている場合も多々あって、
なかなか難しい問題になっていることもあるようです。

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共通テーマ:恋愛・結婚

好みの下着の色で性癖を占う [ランジェリー]

あるネットニュースサイトを流し読みしていたら、特売の下着売場で中年
の男女がラブラブモードで下着の物色をしている場面に遭遇した女性記者
が書いているコラムを見つけました。

自分が買おうと目を付けていたブラジャーを男性が掴んだことから候補の
ブラジャーを買う気にはなれず、どうして男性が女性の下着売場に平気で
乱入するのか、といった恨みつらみが切々と綴られていました。

でもね、男性であろうが商品を買ってもらえれば店側にとってはお客様な
わけですし、男性用下着を購入するのも実際のところは女性が多いように
感じていますので、結局は女性が男性をどのように見ているのか、という
だけのことなのではないかと思います。

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盗んだ下着でナニをするの? [ランジェリー]

アメリカで女性の部屋に忍び込んだ挙句、盗んだパンティーを持ったまま
裸で寝室から出てきた間抜け男が逮捕されるということがありました。。

大人なら女性の部屋で裸になり、物色したパンティーを持っていたという
状況から推測する限り何をしていたかは大体わかると思いますが、確実に
言えることは、このパンティーは絶対に手で触れたくはない体液で汚れて
いるだろうと思われることかな。

以前に数百枚単位で女性の下着や衣類を盗んで捕まった男がいて、逮捕後
の自供内容によると、女性の衣類の中に埋もれて、その匂いに包まれた中
で寝るのが好きだったので、たくさん集めたのだと言っていたようですが
下着泥棒をする人は、やっぱり同じようなことをしているのではないかと
私個人の推測というか憶測としてはそのように思います。

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女性が下着姿で恥ずかしくない理由 [ランジェリー]

女性が下着姿を見せるのは、ごく親しい間柄の人の前だけというのは一般
社会では常識的なことですがランジェリーショー(下着のショー)の時に
モデルがいなければ、ショーは成立しないわけですから、モデルの女性が
恥ずかしがって下着姿になってくれなければ影響は甚大です。

では下着のモデルをする女性は、羞恥心を感じない鈍感な女性ということ
になるのでしょうか?

デザイナーが、それぞれの感性を最大限に発揮して製作した新作の下着を
着用するのですから、鈍感な女性が着用してデザイナーがもっとも購買者
にアピールしたいポイントを強調できなければデザイナーの苦労は水の泡
ということになってしまいますから、わざわざ鈍感な女性をモデルとして
採用することはあり得ないはずです。

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女性は完璧に装ってはいない [ランジェリー]

ハフィントン・ポスト日本版の人気記事で「男子は知らない?スカートを
履き忘れて外出した女子が多かった」というのがあります。

全国の20代から60代の女性674人にアンケート調査を行ったところ
全体の4.9%の女性がスカートを履き忘れたまま外出した経験があると
答えているようで、人数的には約30人ぐらいがスカートを履かずに外に
出かけてしまったということになります。

女性の場合、冬場はタイツを履くためにそれだけで下半身が保温されると
いうことでスカート(スカートを履くことで暖かくなるかどうかは体感が
出来ないので、ちょっとわかりません)を履かずに、上からコートを着て
出かけてしまうので、後になって何だか下半身がスースーするなと気付き
スカートのないことに気付くのだそうです。

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見せる下着で誘う人・誘われる人 [ランジェリー]

東京駅の京葉線から新幹線に移動する道中のこと。
長いエスカレーターを幾つも乗り継いで、急いで移動しても、五分以上は
確実にかかってしまうわけなんですが、あのような長いエスカレーターを
利用していると、中にはとんでもなく短いスカートを履いた少女とか女性
がいるわけなんですよね。

特に見る気がなくても中が見えてしまうこともあり、正直なところ得した
と感じることもあれば、見なきゃ良かったと思うこともあります。

が、あれだけ短いスカートを履いていながら上方からギロッと睨みつける
あの感覚はちょっとわからないですね。

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女性が求めていること [ランジェリー]

基本的に本を読むのが好きなんで、どうでも良いようなことも、大切だと
思うこともいろいろな知識として持っています。
で、そんな中から恋愛関係の本で見つけた、女性が身に付けているもので
何を求めているのかというメッセージの受け取り方について少々。

彼女と抱き合い、キスをして、そして服を脱がせて行った時。
どんな下着を身に付けているのかを見て、彼女の気持ちを察しましょうと
いうことで、女性の皆さんは、ホントに?私ならそんなことは思わないわ
とか、いろいろと思いがあるとは思いますが、ツッコミを入れながらでも
読んでみて下さい。

白いランジェリー:
優しく思いやりのある、愛情のこもったセックスを求めている。
白いレースのパンティから透けて見える陰毛を見ても、それは彼女が誘い
をかけているのではなく、バージンのように優しく愛されたいという意思
を表わしているのだそうです。女性の皆さん、合ってますか?

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女性にパンティーのプレゼント [ランジェリー]

世の中にはストーカーと呼ばれる性癖を持つ人がいて、相手の女性からは
全く相手にされていないにも関わらず、自分のことを好きになっていると
勝手に思い込んで相手の女性に迷惑をかけるという事件が偶にあります。

時には女性に対しての男性だけでなく、男性に対して女性がストーキング
をする場合もあって、そんなところまで男女平等にしなくても良いのにと
思いますが、それも一種の性癖で本人自身も止められない場合もあるとの
ことで、病気だとしたら気の毒だなと思うこともあります。

以前にある女性から全然好意を持っていない男性が下着を送ってきて困る
という相談を受けたことがあり、相手の男性も知っていたので本人に真意
を確かめたところ、女性は意外な男性から下着をプレゼントされると恋が
芽生えることがあると本に書いてあったので、もしかしたら恋心が伝わる
かも知れないと思って下着を贈ったと言いました。

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