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乱交パーティーの落とし穴 [アブノーマル]

乱交パーティに一緒に行こうと誘われたという話を聞きました。

スワッピングとか、ハプニングバーとか、いろいろな機会で乱交とか複数
のカップルがセックスをしたり、その直前の段階まで進む場所が設定され
そこに参加する人が増えているのも事実だと思います。

ごくごく身内の夫婦交換とか、恋人交換なんてコトならば、あまり心配は
ないのかも知れませんが、主催者がいる会員制の乱交パーティーなどは、
危険な落とし穴がある場合もあるので、注意が必要だと思います。

まず、もっとも誰にも起こりうることとしては画像や映像の撮影によって
個人情報が流出してしまうということでしょうね。

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ノーパン喫茶 [アブノーマル]

愛人バンクの話を書いていて、もう一つ思い出したのがノーパン喫茶。
こちらも約25年ぐらい前に一気に流行して、一気に衰退しました。

当時はアンダーヘアはもちろん禁止、アダルトビデオなんて皆無なので
セックスを伴なう恋人のいない人にとっては、女性の股間は完全なる、
ブラックボックス的な時代だったと言えると思います。

温泉地や地方の旅館(田舎とか離島の方が激しい)には、ブルーフィルム
を上映する怪しげな小屋とか、ストリップなんかもありましたが、実際に
女性の裸も見たことがないような初心なヒトが入るには敷居が高すぎると
いうようなところなので、結局は白いパンティにうっすらと浮かび上がる
黒い翳りに想像を膨らませて、股間を膨らませることぐらいしか出来ない
という実態があったわけですよね。
※ でも今思うとヘアーは丸出し、デジタルモザイクでほぼ性器自体も、
  見えてしまう現代のAVよりもエッチな想像を膨らませられた分だけ
  エッチに対する想像力や感性が高まったような気もします。

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エスエムルーム [アブノーマル]

アルファベットで書かない場合、エスエムという語感も、あまりエッチな
イメージにならないのが、ある意味凄いことなのかも知れないなぁなんて
思いつつ今回はカタカナで書いてみました。
それだけ文字から受けるイメージと言うか固定観念って大きいんですね。

という話がしたかったのではなく、エスエムルームというところに入って
みた感想を簡単に纏めてみようと思いました。

大昔のホテルだとエスエムルームという部屋以前に、回転ベッドがあって
天井から壁まで全面鏡張りの部屋なんてのが残っているかもしれませんが
そういう別の意味で特殊な部屋とは違って、俗に言われるサドマゾプレイ
に適したタイプの部屋を最近のラブホテルは用意していることが多くて、
一度は使ってみたいと思っていたのでした。

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縛られると感じる? [アブノーマル]

双方が全くのフリーの状態でセックスをするのが、ノーマルだとしたら、
どちらか片方の自由を奪うようにしたら、それはアブノーマルと規定する
ことになるとしたら、拘束してのセックスは明らかにアブノーマルな訳で
それが感じるという人は確かに存在します。(実在します。)

拘束にもいろいろあって、本人の同意がない場合は明らかに犯罪なので、
私のブログのテーマとは全く関係ありませんが、例えば一部のラブホテル
に存在しているSMルームなんかには本格的な十字架型の拘束台だとか、
産婦人科の診察台のように両足を固定して、股間を自由に出来る設備とか
が用意されていますし、ラブチェアーと呼ばれる簡易的な拘束椅子のある
ラブホテルもありますので、利用された事のある方もいるのでは?なんて
思いますがいかがでしょうか。

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興味はありますハプニングバー [アブノーマル]

当然、私の住んでいるような地方都市というか、もっと正確に言うと田舎
にはハプニングバーなんてものはありません。

もう一つ、割とよく聞くカップル喫茶というのもないと思います。
なんと言っても、ランジェリーパブと言うのが出来て三日で閉店した位の
土地柄ですからね、都会で密かに流行っているなんてものが、あるわけが
ないのでございます。

一夜のセックスの相手を探して男と女が集まり、時にはその場でセックス
に至るなんて話を聞いて、そんなのウソだろと思っていましたが、毎日や
読売なんてメジャー新聞でも話題に上っていることから考えると、全く
の誇張や出鱈目ではないようですね。

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ライトなSMゴッコ [アブノーマル]

一昔前にはSMと言ったら完全にマニアックな世界のことで、赤い蝋燭に
火をつけて、女性の柔肌にポタポタと蝋を垂らして…なぁんてイメージ
ありましたが、最近はラブホテルにもSMルームなるものがあって、痛み
を与えないソフトタッチのSMが密かなブームですよね。

bondage38.jpg

手足を拘束して、ローターをクリトリスに当てて何度も絶頂に達する姿を
見るとか、ベッドに手足を縛り付けて膣内に太いディルドを差し入れて、
肛門にもアナル用の細いバイブを入れて、両穴から快感を与える様にして
悶える姿を映像に撮るとかといった痴態型のSMなので、傷が残ったりと
いう心配もないので、女性も受け入れてくれることが多いようですから、
興味のある人はまず拘束プレイから始めてみてはどうでしょうか。

ネット通販の規模も取り扱い商品も飛躍的に伸びていますから、以前には
恥ずかしい思いをしてアダルトショップに行かなければ手に入らなかった
ような商品も、今では普通に買えるわけですから、そりゃ、隠れたブーム
というのもわからないではないです。

でも、本格的なのは痛そうだからSMゴッコぐらいまでで止めておくのが
無難なところだとは思います。

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セックス相手を求めるハプニングバー [アブノーマル]

当然、私の住んでいるような地方都市というか、もっと正確に言うと田舎
にはハプニングバーなんて先進的というか退廃的なものはありません。
もう一つ、割とよく聞くカップル喫茶というのも当然ありません。

なんと言っても、ランジェリーパブと言うのが出来て三日で閉店した位の
土地柄ですからね、都会で密かに流行っているなんてものが、あるわけが
ないのでございます。

一夜のセックスの相手を探して男と女が集まり、時にはその場でセックス
に至るなんて話を聞いて、そんなのウソだろと思っていましたが、毎日や
読売なんてメジャーな新聞でも話題に上っていることから考えると、全く
の誇張や出鱈目ではないようですね。

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痛みを共有し合う究極の愛情表現 [アブノーマル]

俗に言われるサド&マゾ(苛めたい人と苛められたい人)の性向は多少は
誰にでもあるというように言われています。

本人たちも意識していないうちに言葉虐めみたいなことをしてみたりとか
二人の間だけの隠し事感覚で陰毛を剃ってみたりとか、そんなことを実際
にしてみた人もいれば、興味はあるけど踏み切れないという人はかなりの
確率で存在していると思いますし、私もそういうことをしてみたいという
願望はあります。

例えば、乳房を揉みながらその頂点の乳首には、なかなか触れようとせず
女性をじらすとか、股間に手を伸ばしながら太股から大陰唇までを何度も
擦って手を往復させるだけ、そして、おもむろに陰毛に手を伸ばして軽く
陰毛を引っ張ったりなんてことは通常の愛撫の一つの方法として実際にも
していますが、これももう少し時間を延ばしたり、言葉でお願いしないと
挿入しないなんて言い出したら、もうすでにソフトSMの世界です。

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セックスパーティの落とし穴 [アブノーマル]

知人から乱交パーティに一緒に行こうと誘われたという話を聞きました。

スワッピングとか、ハプニングバーとか、いろいろな機会で乱交とか複数
のカップルがセックスをしたり、その直前の段階まで進む場所が設定され
そこに参加する人が増えているのも事実だと思います。

ごくごく身内の夫婦交換とか、恋人交換なんてコトならば、あまり心配は
ないのかも知れませんが、主催者がいる会員制の乱交パーティーなどは、
危険な落とし穴がある場合もあるので注意が必要だと思います。

まず、もっとも誰にも起こりうることとしては画像や映像の撮影によって
個人情報が流出してしまうということでしょうね。

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リスクの高い乱交パーティーへの参加 [アブノーマル]

最近は怪しげなタイトルのメールはサーバーへ着信した時点で削除すると
いう設定にしているので、全く来なくなりましたが以前は一斉同報メール
のような勧誘メールで乱交パーティへのお誘いがありました。

このような同報メールの場合は相手を特定しているものではありませんし
99.9%は詐欺メールみたいなものだと認識していますが、時々、ブログ用
メールアドレス宛に、セックスライフを充実させるために、趣味の会に
参加しませんか?というメールも来ることがありました。

こちらは私のブログネーム宛で、ブログの内容にも言及されていたので、
基本的には返信の対象と考えましたから、丁重にお断りをしていましたら
いつしか、そのようなメールも来なくなったので特定の人が、ある程度は
本気で参加者を募っていたように思います。

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