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不倫関係に求めるもの [不倫の恋]

初めての不倫関係の時は一人だけの人とお付き合いをして、何日おきかで
セックスをしている、という感じでしたから大部分はラブホテルと車の中
がデートの場所という関係でした。

何度か二人でお泊まり旅行もしましたが、アリバイ作りのために他の人も
誘っていたのですが、やっぱり二人だけで抱きあってセックスもしたいと
いうわけで、旅行先でのセックスは、人目を忍んでコソコソと片方の部屋
に忍びこんでの、なかなかスリルに満ちたものでした。

何日も開けないでセックスをしていると、いい加減に飽きてくるのでは?
みたいなことを実際に不倫関係を持つ前には思ったこともありましたが、
そんなことは全くなくて、会社で彼女の後ろ姿を見ていると、今夜もあの
柔らかな膣口を押し広げて…なんていう妄想が湧き上がってしまうことが
あったぐらいなので、冷たい夫婦関係よりは確実にセックスの回数も密度
も濃いのが不倫の関係だと思います。

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不倫という純愛 [不倫の恋]

不倫という言葉には非常に強い嫌悪感を覚えるという人もいますが、逆に
憧れの関係という人もいて、人それぞれに言葉に対するイメージや想いは
違うものだと実感します。

世の中の全ての人間が同じ方向を見ていたら、そりゃかなり気持ち悪い話
になってしまうので、いろいろな考え方を認め合う多様性が大切であると
思うわけで、そういう視点で見た場合、不倫も一つの純愛ではないかと、
私的には思います。

不倫をトコトン許せないと書いてある本の著者の方は、不倫関係を一組が
結ぶ事によって、どれだけの人間が傷つくのかという視点で、不倫という
関係を糾弾されているわけですが、親や兄弟、配偶者を傷つけないために
自分自身は愛の冷めた結婚生活を続けるという忍従を強いられても仕方が
ないということになるのでしょうか?

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パンツの裏をチェック [不倫の恋]

夫婦の間で自分のパートナーの浮気(疑念も含めて)に嫉妬心を感じる人
というのは、男性が多いのか、女性が多いのか、という観点で見た場合、
どういう結果が予測されるでしょう?と唐突に思いました。

もちろん、こんな内容にアンケート調査なんてありませんから、永遠の謎
ということになるとは思いますが、私の個人的な考えでは、女性よりも、
男性側の方が嫉妬心は強いのではないかと思います。

根拠は特にありませんが、自分の周囲では夫が浮気していたとしても勝手
にすればいいんじゃないのとしか思わない、という女性の意見に対して、
絶対に浮気なんて許せないという男性の意見を聞くことが多いです。

では、そのような行為に対して全く意に介さない人が多いのかというと、
そういう人ばかりでも無くて、中には下着チェックをする人もいるので
要注意かもしれませんよ、というのが本題です。

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妻たちの性生活白書 -10 [不倫の恋]

妻たちの不倫願望はどの程度なのかという質問です。
この質問はもちろん現在、すでに交際している人、過去に夫以外の人と
セックスしている経験のある人は除外しています。

不倫をしたいと思ったことは?という問いに対して、58%は思わないと
答えていますが、いつかセックスしそうな人がいると具体的な人を想像
していると思われる人が2%、いつも思っている人も1%います。

時々思う、1-2度思ったことがあるという人が合計で39%。
不倫経験のない人の四割程度が、不倫願望、浮気願望があるという事に
なるわけですが、それが多いと感じるか、少ないと感じるかはそれぞれ
の人の価値観によりますから色々な意見があるでしょうね。

私的には、この数字は控えめだなという印象があります。
結婚したから、もう二人の愛は永遠で、他に愛する人は作らないのは、
崇高な理念だとは思いますが、結婚してから死ぬまで約50年ぐらいの間
本当に二人だけでいいの?という感覚があるのです。

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妻たちの性生活白書 -9 [不倫の恋]

夫以外の男性とセックスをする理由。
一番多いのが、相手を好きになってしまったから。

良いですねェ、自分の心に正直です。
なんだかんだと理由を言われるよりも、とてもわかりやすいので、もし
自分の夫が浮気に気付いたとしても何も怖くないという感じですね。

どうして、お前は他の男とセックスしたんだ!

だって、好きになっちゃったんだもの。

俺はどうなるんだ?という方向にしか行きませんものね。
自分が好きになって結婚したという事実がある以上、人を好きになるな
という理屈は通りませんし、さらに深入りして、好きになった理由とか
聞いちゃったりしたら、後戻りできない状況になりかねません。

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妻たちの性生活白書 -8 [不倫の恋]

質問:夫以外とは何人の人とセックスしましたか?

平均で2.6人です。
一人だけというのはあまり例が無いと言うか、一人と付き合ったなら、
複数の人でも同じでしょ?と思っているのかどうかはわかりませんが、
これが三人目までは中々踏み切れないと言うか、逆に三人以上になると
私ってば、そんなふしだらな女なの?なんて感覚が奥ゆかしい日本人の
感性として自分を律するのかも知れません。(あくまでも想像です。)

質問:この一年間で夫以外の男性と何回しましたか?

平均で13回、30代では10回、40代では17回程度です。
これがまた子どものいる人の方が多いんですよね。

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妻たちの性生活白書 -7 [不倫の恋]

ここからは、いわゆる不倫・浮気に関するお話なのです。
芸能ネタでも一番ウケの良い部類のお話なんですが、基本的に人間は、
表通りを歩くよりも、裏道を歩く時にワクワク感を感じると思うので、
やっぱり本能的に背徳にあこがれるモノがあるのかも知れませんね。

では、本題です。

質問:結婚後、夫以外の男性とセックスしたことは?

あると答えた人が、17%です。
約600人の17%ですから、100人程度の人は経験ありのようですね。
どうなんだろう…女性であっても約二割の人は自由恋愛主義と言うか、
好きな人が出来たならば、好きになっていいという感覚があるのかなと
いうような気がします。

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浮気の証拠はパンツの裏に [不倫の恋]

夫婦の間で自分のパートナーの浮気(疑念も含めて)に嫉妬心を感じる人
というのは、男性に多いか女性多いか、という観点で見た場合、どういう
結果が予測されるでしょう?と唐突に思いました。

もちろん、こんな内容にアンケート調査なんてありませんから、永遠の謎
ということになるとは思いますが、あくまでも私の個人的な考えでは女性
よりも男性の方が嫉妬心は強いのではないかと思います。

根拠は特にありませんが、自分の周囲では夫が浮気していたとしても勝手
にすればいいんじゃないのとしか思わない、という女性側の意見に対して
絶対に浮気なんて許せないという男性の意見を聞くことが多いからです。

では、そのような行為に対して全く意に介さない女性が多いのかというと
そういう人ばかりでも無くて、中には下着チェックをする人もいるので
男性にとっては要注意かもしれませんよ、という話です。

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既婚者であっても大切な人は恋人 [不倫の恋]

既婚者が恋愛関係になった場合、一昔前は愛人関係という表現が一般的に
使われていたような気がしますが、今は愛人という言葉自体があまり日常
では使われなくなったように思います。

それこそ一昔前には「ホテル」とか「愛人」「さざんかの宿」なんて感じ
で、愛人をテーマにした歌がたくさんありましたが、最近は全く聞かない
のと何か関係があるのかな?

以前に某芸人が愛人発覚と週刊誌に書かれた時、既婚者じゃないんだから
愛人ではなく、恋人と書いてくれと言っていましたから、既婚者の恋愛の
相手は愛人、独身者の場合は恋人という表現が適切であるというイメージ
があったのだと思います。

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浮気調査で予想外の事実が [不倫の恋]

昔からの言葉に「やぶへび」という言葉があります。
多少荒れている藪でも、放っておけば何も問題がないのに、わざわざ捧で
突いたために怖い蛇が出てくるという意味で、簡単に言うと見てみぬ振り
をしておけば良いのに、余計なことをしたばっかりに、想定外の出来事に
遭遇して困ったことになったなぁ…となることですね。

イスラエル・エルサレムでのことですが、結婚した自分の娘の夫から妻が
不倫をしているようだと相談を受けた父親が、自分の娘の素行調査を探偵
に依頼したところ、娘の不倫は事実無根だったものの、偶然にも自分の妻
が不倫をしている写真が発見されてしまったために離婚を考えている、と
いう作り話のような事実がありました。

最初から娘を信じておけば見なくて良い写真も見なくて済んだのにね…と
いうお話なんですが、人間には残念ながら予知能力がないがために不幸な
運命の悪戯みたいなものが実際にあるんだなと思いました。

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