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セックスを教えて欲しい [男女の営み]

以前にも書いたことがあるかもしれませんが、東京に住んでいる女子大生
を名乗る女性から一度会ってほしいというメールが来ました。

東京方面には一ヶ月に一回か二回程度の出張があるとブログの中で書いた
後だったので、東京に来た時に時間を作っていただけたらということで、
悪戯メールとか無差別的に送っているメールではないことは、すぐに理解
出来ましたから、会いたいという理由と経緯を教えてもらうためにメール
を返信しましたところ、セックスを教えて欲しいという返事が来ました。

彼女は大学に通っている女性で20歳を超えているので少女というわけでは
なく、また処女ではないと書いてありました。

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満足してもらうことが満足 [男女の営み]

女性誌のアンケートで読んだのですが、女性の中で現在のセックスに満足
していると答えた人って、どのぐらいの割合だと思いますか。

答えはなんと19%ということで、約五人のうちの四人はセックスに満足は
していないという見方も出来そうです。

どうして満足できないのかという理由で、最も多いのが自分イケナイこと
が多いのに相手の男性だけはいつも射精をして快感を得ているのが不公平
であると感じている女性が多いようです。

男性は単純に性的な刺激を受けていれば射精にまで達するのに対し、女性
の場合は視覚、触覚、聴覚だけでなく心も満たされないとオーガズムには
到達しないという複雑な部分があるので、どんな女性でも等しくイケるか
というのは難しい部分があるとは思います。

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セックスレスに新提案 [男女の営み]

一部の報道では、日本の夫婦の約四割がセックスレス状態になっていると
いうことになっているようで、少子化の改善どころか夫婦関係の修復が、
まず第一の取り組み事項ではないかと思ったりします。

セックスレスと一言で言っても、本当にセックス自体をすることが嫌だと
いうわけではなく、時間と条件が整えば本当はセックスしたいと思う人は
セックスレス状態のカップルの中にも相当数いると思うんですよね。

集合住宅に住んでいるけれど自宅の壁が薄くて、セックスに集中できない
とか両親や家族と同居していてセックスが出来ないという場合も、決して
少なくはないと思います。

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無断撮影禁止! [男女の営み]

セックス中に相手の男性にされて引いたことの話を二回続けて書きました
が、後一回だけ続けたいと思いますので、お付き合い下さい。

何人かの人から聞いたことがありますが、セックス中の様子を携帯電話の
カメラ機能とかデシダルカメラ、中にはビデオ撮影する時に、事前に相談
をすることなく、了解なしで撮られるのは嫌だという話があります。

以前にはラブホテルの定番サービス(但し、無料ではない)の一つとして
ポラロイドカメラの貸し出しがありましたが、最近ではカメラ付き携帯が
当然になっていますので、以前に比べると性器を露出した画像を撮影する
ということは非常に気軽に出来ることになっています。

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突然萎えることがある [男女の営み]

前回に引き続きまして、思わず引いてしまったセックス中の相手の行動に
ついてという話題で話を続けていこうと思います。

毎日のようにとっかえひっかえで相手がいる人という場合も、広い世の中
にはあるようですが、芸能人とかいろいろな世界の有名人、お金に余裕の
ある人ならともかく一般の場合は、そのようなことはないと思いますので
セックスにまで至るには、それなりに時間も愛情も注いでいると思います
が、それでも失敗というのはあるわけで不条理なものだと思います。

まず、一つ目の話として。
挿入していて自分が動いていたら相手が寝ていたというコメントですが、
これは女性の意見です。

寝ていてもペニスを勃起させていたとは、なかなか凄い人だな~と思わず
感心してしまいますが、いわゆる朝立ちの状況以外でもペニスは意外にも
夜中とか昼寝の時にも立つものみたいですから、女性器の中に包まれて、
温かくて良い気持ちだなと思っていたら不覚にも寝てしまったなんて事も
ありそうですから、許してあげて欲しいなと個人的には思います。

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甘いムードもぶち壊し! [男女の営み]

雑誌の特集記事の中に、思わずひいたセックス中の相手の行動というのが
ありまして、なかなか面白いのでコメントを交えつつ、幾つか書き出して
みようと思います。

まず、知らない女の名前を言ったというのがあります。
愛撫の時に囁いたのか、イク瞬間に言ったのかによって、中断したのか、
とりあえずは最後まで行けたかの違いが出るとは思いますが、複数の人と
お付き合いしていたりとか、過去に好きだった女性を忘れられないとか、
理由は色々あるとは思います。

女性の中にはイク瞬間には名前を呼んでね、という人もいるのでとにかく
どんな場合であっても無言で通すというのは難しいですし、前戯の時には
耳元で名前を囁くのはやっぱり効果的で、濡れる早さにも差が出ると私は
個人的には感じています。

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ペニスにティッシュを付けた人 [男女の営み]

漫画のネタ(読者投稿物)として読んだことがありますし、性風俗関係で
働く女性とのバカ話の時に、実際にそういう人を見たという話も聞いた事
があるので、意外にもたくさん実在するかも知れません。

もちろんペニスにティッシュが付いているなんていうのは、本人以外では
普通は見ないと思いますが、性風俗のお店ではペニスを出してもらわない
と仕事にならないわけですから、性風俗で働く人は当然見るわけですね。

他に聞いた話では温泉地の大浴場で、まだ夕方前の陽の高い時間帯に湯船
の中に浸かっていたら、後から入って来た若い男性がペニスにティッシュ
を付けたままだったので、まだ明るいうちから頑張るなぁと思ったなんて
ことも聞いたことがあります。

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マロンティックな夜 [男女の営み]

恋人と海辺のホテルでデート…どんな夜になるのかと、ドキドキワクワク
しているのは男性側か女性側か、どっちにしても嬉しい時間ですよね。

二人のデートがどんなものになるのかは、お互いが持つセックスに対する
期待感とか感じ方によって大きく変わるような気がしないでもないですが
単純に例を挙げるのならば一晩で一度だけ全精力を注ぎ込んだ濃密な交合
なのか、それとも出来る限りペニスが勃起しなくなるまで、女性の性器が
濡れなくなるまでトコトン挿入を繰り返すセックスかの二つに一つを選択
ということになるのではないかと思います。(極論ですが。)

キスから始めて乳房への愛撫へと進み、腋の下をそっと撫でて体のライン
に沿って指を伝わせて、柔らかく茂った陰毛の茂みを掻き分けて股間へと
指先を伸ばし、でもまだ一番敏感な部分には触れないで…なんて感じで、
二時間程度かけて、じっくりと愛撫をして挿入してからも、さらに一時間
ぐらいの時間をかけて射精するようなセックスをしたら、多分、身も心も
充分に満足をして、その後は抱き合って朝まで眠るロマンティックな夜に
なると思います。

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Gスポットを愛したい [男女の営み]

女性誌でも、男性誌でもセクシャルな話題が特集として取り上げられる時
には、ほぼ確実に名前が上がるのがGスポット。

膣内に手のひらを上に向けて指を挿入して、第一関節のところでお腹側に
指を曲げたところにある胡桃の殻のように細かい襞がある部分のことだと
言われていますが、その部分が感じる人もいれば、全く感じない人もいて
なかなか微妙な性感スポットだとされています。

あまり知らない人のために簡単に説明をすると、Gスポットとはドイツの
産婦人科医グレーフエンベルク博士が発見したとされている膣内の性感帯
のことで、博士の名前の頭文字を取って名付けられていますが、その位置
は確認されているわけではなく、存在自体を否定する専門家もいるという
ことになっていますが、こういう場合の専門家とはどういう人なのかな?

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南極で必要な16500個のコンドーム [男女の営み]

アメリカの南極越冬隊員の一年分の使用分として、16500個のコンドーム
が基地に到着したという話が報じられています。

越冬隊員の人数は125人。
男女比はわかりませんが、単純に個人毎に配布したとしたら一人当たりは
132個ということになりますから約1グロス(12ダース)分に相当する量
ということですが、自分一人で使うものでもありませんから二人に一個と
考えたら三日に二回程度の割合でセックスをするという計算です。

南極越冬隊員の男女比が半々ということは考えにくいのですが、男女平等
のご時勢ですから半々かも知れないし、そうではないかも知れませんが、
どっちにしても南極の観測という、ある意味では特殊な業務に夫婦で参加
したり恋人同士で参加することは多分、あまりないと思うので、普段から
気心の知れた人ばかりでもないと思うわけです。

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