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野外で安全に…セックス [男女の営み]

暑い季節になると、公園の芝生の上とか、ベンチとかで、いつの間にやら
大胆なことを…という性癖の人もいるようですが、覗きとかもっと凶悪な
事件に巻き込まれるリスクが高いですから、私的にはお勧めしませんし、
私自身も青空や星空の下という野外ではキスが限界でした。

そんなわけで、ラブホテルが満室でそれでも高まる欲情を抑え切れないと
いうような場合には、どうすればいいでしょう…という流れで、ここまで
話を進めてきたわけです。

で、そういう場合にはどうするの?というとカーセックスなわけですね。

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壁が薄いビジネスホテル [男女の営み]

ビジネスホテルに泊まった場合、カップルが気配りをする必要があるのが
壁の薄さなんですよね。

基本的にホテルの建物が新しいとか古いとかで、差があるのではなく宿泊
の対象者をどのような層にしているのか?という部分で、壁の厚さは決定
されているようですから、出張で利用するという前提のビジネスホテルは
当然、壁の厚さは薄くて防音効果なんて、ほとんどないと考えた方が良い
と思って下さい。

特に廊下(部屋の扉の向こう側)は、ほとんど筒抜けですし、壁にコップ
を当てるまでもなく、隣の部屋の音もよく聞こえます。

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外に出す時、どこに出す? [男女の営み]

二人の間で呼吸が合い、いよいよピークの瞬間が来て、さあどこに出す!
という段階になった時に、あなたはどこに出す?

という話なんですが、一般的にはお腹というのが一番多いのではないかと
思うわけですが、それはあくまでも二人の間に愛情が成立している場合で
あって、冷めた関係の義理のセックスの場合には、ティッシュで包んで、
とか、男性自身の手の中に、みたいな感じで「不潔」な精液で汚されたく
ないという感情があるような話も聞きます。

では、愛情一杯の場合とか、二人の間が燃え上がっている絶頂期の場合は
どういうことになるのかというと、AVでおなじみの顔射とか、そのまま
口の中にペニスを差し入れて口内射精なんて形になる場合もありますね。

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中に出せない時 [男女の営み]

女性の一ヶ月の周期によっては、セックスをしても中に射精できない時期
というのがありますよね。

一般的には危険日と言われている頃で、排卵期という言い方もありますが
要するに成熟した卵子が、元気な精子との受精可能な時期のことで卵子の
寿命は24時間だけなんですが、精子の寿命が約一週間あるので基本的には
卵子が排卵される一週間前からを危険日と呼んでいるわけです。

この頃にセックスをして、妊娠を避けたいと思うのならば、コンドーム
精子が膣内に入り込むのをブロックするか、殺精子剤を使って射精したて
の精子を全て抹殺してしまうか、女性側が膣内にリングやIUDなどの、
避妊具を入れて受精自体をさせないようにする、などの措置が必要です。

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セックスの後始末は誰がする [男女の営み]

セックスの後、コンドームを使ったとしても女性の愛液は溢れ出している
と思われますし、コンドームの中には精液が放出されていますよね。

そんなセックスの後始末はどっちがしていますか?
前回で書いたような一世代前ぐらいの人だと、女性器を拭くのからペニス
に被さったコンドームを外して、ペニスを拭き取ることまでを女性がする
仕事だと思っていたような気がしないでもありませんが、このような話題
は、とてもプライベートな話ですからね、本人からの自己申告がない限り
なかなか表には出ない話ではありますよね。

もちろん、道行く人にセックスの後始末はどうしていますか?なんて事を
聞く勇気はありませんから、他人がどうしているのかはわかりませんが、
私の場合は、ティッシュを数枚抜き取って、彼女の股間に軽く押し当てて
後は、それぞれに自分で始末しましょうというスタンスを取っています。

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同時にイク時の快感 [男女の営み]

私がセックスをしていて同時にイクという感覚を得たのは、これまた不倫
関係だった頃の現在の奥さんとのセックスでした。

もちろん、初めてのデートでのセックスではそんなに双方がリラックス
して本番行為に臨んだわけではありませんから、二人ともが緊張したまま
繋がり、久し振りだという彼女の言葉を裏付けるかのような、かなり強い
膣口の締め付けの中で前後に腰を振っても、なかなか射精にまで至らない
という、肉体の快感よりも会社の中で人気のある人妻を自分が抱いている
精神的な満足感が前面に出ていたセックスでした。

その後、気持ち的な相性と体の相性が一致したのか、毎週のようにデート
を続けてラブホテルに行くのが楽しみのようになってきた頃、膣内に挿入
するタイプの避妊薬を使うようになって、コンドーム無しのセックスが、
当たり前の関係になったわけです。

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不倫で潮吹きを初体験 [男女の営み]

コメントで夫婦間であっても、今までにない体験をすることは出来ますと
いう意見をいただきました。

確かにその通りだとは思うのですが、セックスに対してチャレンジ精神が
旺盛な人もいる反面、夫婦間の絆はセックス以外の部分で高められる、と
いうように考える人もいるのが実際のところで、セックスを求める奥さん
に対して、そんなに淫乱だと思わなかったと言った夫とか、二週間に一回
程度のペースでのセックスにも関わらず、実際にする前には必ずセックス
だけのために私と結婚したの?と文句を言う妻、なんて場合は、明らかに
セックスコミュニケーションは無理だと思いますから、夫婦間の愛情表現
だけでは、セックスの不満が解消できない人は存在すると思います。

実際、私も現在の奥さんと不倫関係だった時と結婚した後では、セックス
のペースも内容もレベルダウンという感じで、釣った魚には餌はあげない
ということね…なんて密かに思っていたりしますが、前にも書いたように
セックスだけが夫婦関係を維持させるわけではありませんからね、現実を
受け入れて、逆にパーソナルな領域には口を出さないという双方の利点を
有効に活用して、セックス面と愛情面を充実させるのは不倫関係であると
いうように思っているのが現状ですね。

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例えば体位の話 [男女の営み]

夫婦間のセックスで、もっとも好まれる体位は正常位で、それに続くのが
騎乗位(一昔前には女性上位とも言われていました。)で、さらに続いて
後背位というのが、一般的なアンケートの答えですね。

これが不倫関係になると、特定の体位に偏るわけではなくなり、正常位も
確かにあるのですが、より深い挿入感が得られる屈曲位や帆掛け舟(女性
の片足を肩に乗せるようにしてペニスを根元まで挿入する体位)なども、
出てきますし、松葉崩しとか、背面座位などのAVで好まれる体位だとか
まんま、AVのような駅弁なんてのも結構、上位にあります。

ノーマル系ですがハードな印象の強い後背位、立ちバック、M字開脚で、
陰毛が絡み合うような濃厚な挿入など、やっぱり夫婦の間では、ちょっと
恥ずかしいというか、一緒に生活をしている人とは共有しにくいような、
そんなセックスをするのが不倫関係の楽しみの一つみたいな、セックスを
楽しんでいるカップルが多いようですね。

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セックス相手の人数 [男女の営み]

アメリカの疾病対策センター(CDC)の調査結果によると、これまでの
生涯において、15人以上の異性と性的関係を持った男性が三人に一人程度
女性では五人に一人程度の割合であるという統計が出たようです。

15人以上という基準が何によって定められたのかということについて言及
はされていませんが、文章の最初に強調されていることから、これは多い
ということを意味しているのでしょうね。

普段からセックス話題を書いている私も、15人以上の女性とはセックス
の経験がありませんし、以前のように出来る限り多くの人とのセックスを
体験したいという気持ちもありませんので、今後の生涯においても15人を
超えることはないかも知れませんというぐらいなので、日本よりも性的に
開放されているイメージのあるアメリカでも、15人以上の異性とセックス
をするということは、特殊なことではないけれど、ごく一般的なことでも
ないという感覚があるのかも知れません。

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セックスに対する考え方 [男女の営み]

以前は、性の話題を正面から取り上げる紙媒体は、特定の男性誌や女性誌
の一部に目立ったぐらいで、あまり多くはなかったような気がしますが、
ここ最近の傾向としては、個人的な実感としては多いと感じています。

いわゆる低俗なエロ雑誌(内容の八割ぐらいが、ウソ、偽り、紛らわしい
という記事と詐欺サイトの広告満載の雑誌)から、社会問題や国際問題を
メインにしているニュース系雑誌まで、あらゆる系統の雑誌・新聞でも、
セックスに関する話題が全くないというようなことはなく、セックスレス
や老人の性、少子化に関連付けた社会問題的な意味合いの強い内容の記事
の場合もあれば、不倫愛、純愛、婚外恋愛、同性愛などの恋愛を起点に、
その性愛の内容に踏み込んだもの、そして正面からセックスの体位や快楽
性感の向上などに触れたり、側面からセックスの効果・効能を論じたもの
など、言い方によっては多彩な記事が充実していると感じています。

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