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ヘアヌードの今昔 [女優・映画の話]

今から30年ほど前でしょうか、若手タレントのヌード写真集や巨乳で有名
女優などの陰毛が無修正のままのヌードが掲載されている写真集(ヘア
ヌード写真集)が解禁されて、有名・無名に関わらず、とても多くの女優
やタレントが陰毛を公開してきていますよね。

一番最初が樋口可南子さんだっけ?
その後が、ヘアヌード写真集の販売記録を持っている(誰かに抜かれたか
そのあたりまでは知りません。)宮沢りえさん。
個人的には写真集を見ても、あまり煽情的には思いませんでした。

陰毛が凄いなと思ったのは、石田えりさん。
ホントに剛毛という感じの陰毛がフサフサしていて、ちょっと陰毛フェチ
があるかも知れない私には官能的に見えました。

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エビオス錠の力 [女優・映画の話]

以前から有名な話なので、ご存知の方も多いかと思いますが、エビオス錠
という消化薬(消化酵素)はご存知ですよね?

アサヒビール系の会社が製造しているビール酵母原料にした消化薬で、
新ビオフェルミンや、ビオジアスなどと同じく整腸剤として常用している
愛用者も多いと思われる薬です。

この薬を常用していると精液の量が増えるので、射精時の快感が強くなる
という話がありまして、消化薬ではなく男を鍛えるためという理由で愛用
している人を私も知っています。

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いろいろな意味で重労働なAV男優 [女優・映画の話]


世の中にAV女優という仕事がある以上は、その女優の相手をする男優が
存在するのは、アダルトビデオを見れば明らかなわけですが、このAVの
男優というお仕事、お金をもらって可愛い女優とセックスが出来るなんて
とんでもなく良いお仕事と思う人も多いようですが、ごく一部のホントに
有名な人以外は、AV男優という仕事だけで生活するのも難しいぐらいに
過酷なお仕事だと聞きます。

AV男優のリアルドキュメントをまとめて本もありますので、もしも興味
のある方は、そういう本などを読んでも良いのではないかと思いますが、
東京で役者をしている知り合いに、以前に聞いた話を少し書きますね。

基本的にはAV男優という仕事は公募と自薦(制作会社に自分の経歴など
を書いた履歴書を送ってくる)が多いようなんですが、とにかくセックス
が好きなので天職だと思っています、みたいな応募が多いようです。

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復権したロマンポルノ [女優・映画の話]

最近はネット配信や裏DVDで、無修正AVやインディーズAVが普通に
見られるようになり、一般のAVでも擬似ではなく、実際に挿入している
作品が多くなってきて過激な路線を一直線に突き進むという感じです。

そんな風潮に疲れてきたのか、昔の日活ロマンポルノのようにセックス
おろか、前張りをして撮影現場でも性器の露出もないという映画を求める
顧客が増えているのてはないか?という予測から、チラリズム信奉者向き
のロマンポルノを復活させたところ予想以上の好調で、過激な結合場面を
良しとしないファンも全国にはたくさん存在するみたいです。

確かに結合シーンなどは、ノリの良くない時に見ると結構、醜悪でグロい
映像だと思いますし、中で出した精液が逆流しているシーンや口内射精の
精液を吐き出しているシーンも、決して美しいものではないですからね、
あくまでも女性を美しく、それでいてエッチな存在として描いたものなら
ポルノ映画を見た方が想像力も刺激されて良いと思います。

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妊婦AVの撮影後に女優が死亡 [女優・映画の話]

一昔前には、現在のシンガポールと同様に生殖行為以外の性行為や性技は
タブーとされていた日本ですが、同性愛とかのアブノーマルとされていた
性愛が個性とか個人の趣味嗜好として認められるようになってきたように
感じている人は多いと思います。

アダルトビデオの世界でもノーマルスタイルでは売れないために格別な人
(元芸能人や特殊性愛に応じられる人)の出演が増え、少数派の人たちが
喜びそうなスカトロとか、妊婦との性行為、また避妊具を使わない無修正
の撮影も普通になってきているという現実があります。

数年前のことですが妊娠した女性がアダルトビデオの撮影終了後に急激に
体調を崩して死亡するという事故が発生しました。

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世界で最も開放的な日本の性 [女優・映画の話]

マレーシアでイスラム評議会の教義により女性同士の性行為を禁止して、
男性のような服装をすることも禁ずるという発表がありました。

シンガポールの隣で、イスラム教国の中では割と柔軟な対応がされている
国のマレーシアでさえも同性愛とかアブノーマル行為は禁止なのに対して
日本では獣姦さえもが法律では禁止されていない国で、実は日本という国
ほど性的な部分に寛容な国って少ないのではないかと思います。

例えば、シンガポールを例に挙げると。
シンガポールには生殖目的以外の性行為を禁止するという法律があるので
口を使って性器を愛撫することは禁止されています。

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風俗店って何するところ? [女優・映画の話]

簡単にまとめると、自分の彼女が性風俗店(デリバリーヘルス)の面接を
受けに行った際、店長がこの女性の体に触れたらしく、それを聞いた彼が
激高して仲間を連れて店長と店員をナイフで刺して殺人未遂で逮捕という
ことになったというニュースがあります。

誰に質問するわけでもないですが、質問その一として思ったのが、女性は
デリバリーヘルスという仕事は一体何をする仕事だと思って面接を受けに
行ったのでしょうね、百歩譲って店長や従業員がウソを言ったとしても、
事務所の雰囲気とかでわからなかったのでしょうか。

ちなみにデリバリーヘルスというのは指定された場所まで女性が出向いて
性的なサービスをするという仕事ですから、自分の体に触れられることは
もちろん、男性の股間を手や口で性的にサービスするのが業務ですから、
店長は(一部役得的に考えていた部分もあるかも知れませんが。)仕事の
指導のつもりだったのかも知れません。

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整形美人?のヘアヌード [女優・映画の話]

数年前の話なんですが女優・安達祐実の母親で、どういう経緯で女優とう
ことになっているのかわかりませんが、女優の安達有里という人が自分の
写真集のために、600万円をかけて全身整形をして肉体を改造したという
芸能ニュースがありました。

改造にかかったのは二ヶ月で、その間に触ったのは歯、太もも、お尻、顔
両胸など、ほぼ全身で、歯を上下12本ダイヤモンドセラミックに入れ替え
太ももなどから脂肪を吸引して、その脂肪を乳房に注入してバストアップ
髪の生え際にメスを入れて、顔の皮膚を引っ張り上げて、最後はレーザー
で治療を行なったということで、目標は20代の体だったようですが、一応
51歳の実年齢で、30-40代の体を手に入れたと本人は言っています。

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映画「女子学生(秘)レポート」 [女優・映画の話]

1970年代にドイツの性医学医師が14歳から20歳のドイツ人女性
200人を対象に、性的関心について157の質問を行って纏めた報告書
「女子学生・セックス・レポート」を元にして作られた成人映画で、学生
のいろいろなセックス体験を描いた作品です。

この当時、さすがに私は小学生でしたから見たことはありませんでしたが
今は潰れてしまった映画館の前にあった看板(地方都市の寂れた映画館で
あったにも関わらず、上映作品は洋物ポルノオンリーでした。)を見て、
このような作品があったことは知っていました。

日本人女性の陰毛が黒いのに対して、欧米人の陰毛は金髪なんだろうか?
なんていう話題が出るようになった中学生の頃にも、女子学生なんとかと
いう映画が上映されていましたから、当時もかなりの人気シリーズだった
ことがなんとなく偲ばれます。

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逝ってしまった元AV女優 [女優・映画の話]

最初に報道を聞いた時に驚いたという感覚はなく、ああ…やっぱりという
印象が非常に強かったのが、数年前の女性タレントの死亡報道でした。

最終的に自殺と断定されたわけではありませんので、突発的な心不全とか
脳疾患という場合もあり得るかとは思いますが、芸能界を引退後に芸能欄
で時々、報じられている発言などを読んでいる限りでは厭世的な思考とか
うつ病的な仕草などが書かれていることもあって、もしかしたらこの人は
世の中の人々に対して助けを求めているのでは?なんてことも思いました
が、だからといって少なくとも、私に助けを求めているわけではないので
相当追い詰められているのかも知れないなと思ったところで、私自身には
何も出来ませんので結論を報道によって知ることが全てなわけです。

多分、私だけではなく相当の人が、この人は芸能界を引退した後には自殺
をするかも知れないという疑念を持っていたのではないかと思います。
※ 他の方のブログなどでも同じような意見がありました。

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