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Tバックの下着を見ると [ランジェリー]

今の時期は春・夏のコレクションが発表される時期ですがランジェリーの
ファッションショーが開催されると、ほぼ間違いなく数点は登場するのが
Tバックの下着ですよね。

あの国民的幼稚園児の「クレヨンしんちゃん」が大好きなモノの一つだと
いう設定なので、現役の幼稚園児も知っているセクシー下着として独特の
地位を築いている特殊なパンティとも言えますが、Tバックのパンティを
日常的に使用していると膀胱炎や膣炎などの下半身の病気になるリスクが
高いという報告が以前、何かの科学雑誌に掲載されたのを読みました。

お尻の割れ目に挟まれた股布の部分が、肛門と擦れることで雑菌が付着し
肛門と位置の近い膣口や尿道口まで雑菌が移動して侵入することにより、
下半身の各部に炎症を引き起こすというのが、Tバックを常用すると危険
とされている理由で特に夏の暑い時期のように、汗をかいて下着の素材が
湿った状態だと菌が繁殖するのに好都合なためにリスクはさらに高まると
いうことになるわけです。

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「ちなら」ってわかりますか? [男女の営み]

かなり前に、とんねるずの番組で「おならじゃないのよ」という石橋氏の
ギャグ?が何度か流れたことがあるのをご存知の方はいますか?

この話は某放送作家が、破天荒な教師役をしていた男性と結婚した女優と
セックスをした時に相手の女優さんの膣から空気が漏れて音がした時に、
女優さんが「おならじゃないのよ」と言ったことが元ネタらしいのですが
現実として女優さんにも誰にでもあり得ることなわけですね。

私が大切に思った女性の中にも感じ始めると膣から空気が漏れて音がする
いわゆる「ちなら」が出てしまって顔を赤らめる女性がいました。
本人は恥ずかしいと言いましたが私的にはそんなことは何も恥ずかしがる
ことではないと思っていますし、むしろ二人の間の秘密を共有した感じで
ちょっと嬉しいという感覚を持ってしまうものなのです。

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ゆきずりの情事の多い国 [出会い]

ゆきずりの恋とか情事いう表現を聞いて、どのような場面を想像するかと
いうと、旅先で偶然出会ったとか、移動している時に列車の中とか船の中
で知り合いになったとか、そんなイメージがありますから、日本で盛んな
出会い系というのは「ゆきずり」にはカウントされないのかな?みたいな
感想を持ったのが「ゆきずりの情事」の調査結です。

アメリカの大学の調査結果(大学が調査することですか?という部分では
疑問だとは思いますが。)を見ると、もっとも積極的なのはフィンランド
の人ということで、性的に解放されているというイメージが強いのが北欧
ですから、まあ打倒なところかなという感じです。

それに続くのがニュージーランドで、さらにスロヴェニア、英国、ドイツ
オランダ、アメリカ、フランスと続いて最下位が台湾なんだそうです。

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ラブホテルの迷い道 [ラブホテル]

日本全国にラブホテルと呼ばれている施設が何軒あるのかわかりませんが
各都道府県に需要に応じて存在していると思われますから、減少し続ける
和風旅館とか民宿よりは確実に多いのではないかと思います。

一部(奈良県や長野県)は自称・教育に力を入れている自治体という理屈
でラブホテルの建設を認めないとされていた時期もありましたが、需要が
あれば供給側もそれに対応して動くわけで、現時点ではエリア内に一軒の
ラブホテルも存在しない都道府県はないと思います。

そんな数多くのラブホテルの中には、改装を重ねた結果として出入り口が
恐ろしく複雑になっていて一度入ったら迷うことなく外には出られないと
いう建物も実在するわけで、今までに実際に利用したラブホテルの中にも
そのような施設は存在していました。

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わかめ酒って知ってますか? [男性・女性]

一昔前には女体盛り(裸の女性の上に刺身を並べる宴会というよりは艶会
の余興)とともに、供されたらしい酒の飲み方で、女性が裸で股間を閉じ
陰毛の部分に日本酒を注ぐと陰毛がゆらゆらと揺れて見えるので、陰毛を
わかめに見立てたという説と、若女(わかめ)と掛け合わせたという説が
ありますが、要するに女性器の部分に日本酒を溜めて、それを飲みさらに
その下へと口を移動するということです。

で、そのわかめ酒ですが噂に聞いた恋人同士が、ラブホテルや温泉旅館で
その真似をしたがることがあり、実際にやってみる人もいるみたいですが
普通の体型の女性ならば、まず間違いなく可能なんですが、少々痩せ気味
というか、はっきり言うと痩せ過ぎな人の場合(脚を閉じても股間から、
向こう側が見えるタイプの人)は、割れ目を伝って流れ出してしまうので
わかめ酒遊びは出来ないらしいです。

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性的行為の言葉の違い [性犯罪の危険]

ニュース用語の解説をしているコラムを読んでいたら「わいせつな行為」
と「みだらな行為」の違いが書いてありました。

どっちがどっちでも単語としての意味合いは一緒なんですが、ニュースの
用語上では「みだらな行為」は相手との同意の上で、セックスをした場合
で「わいせつな行為」相手の同意がありつつもセックスの前の段階までで
終わった場合、というように使い分けられているのだそうです。

相手が成人女性の場合、双方に同意・合意があればセックスをしても通常
は問題が無いわけですが、金銭が絡んだ場合は「みだらな行為」だと売春
が成立しますが「わいせつな行為」だと、犯罪行為は成立しないわけで、
単語の上では同義語でもニュースな言葉になると意味合いは大きく違って
天と地ならぬ、塀の中と外の違いになるわけで、なかなか有意義というか
コネタとしてポイントの高そうな話題だと思いました。

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抜けやすい陰毛 [男性・女性]

韓国の女優が姦通罪(簡単に言うと不倫=但し精神的なものではなく性的
行為=セックスを伴なう関係であること)で逮捕起訴された際に、証拠を
収集する際には、ホテルのシーツに残った陰毛が採取されたようです。

陰毛だけではセックスをした証拠にはならないので、ゴミ箱のティッシュ
とかシーツに染みこんだ体液(精液と愛液)の分析などもしたことにより
結果として物的証拠が集まったために有罪になったわけです。

浮気調査の話ではないので、これ以上は深入りしませんがセックスの時に
考える以上に陰毛は抜けるようで、行為の後でシーツの上の陰毛を丁寧に
拾い集めると男性のものが十数本と女性のものが数十本も見つかることも
あるほどで特に女性の陰毛は抜けやすいものらしいです。

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ラブホテルの露天風呂って使うの? [ラブホテル]

ラブホテルの公式サイトというか、自店の宣伝サイトを見ているとかなり
の割合で特別室とかスイートルームみたいな部屋があって、ジャグジーや
露天風呂があるというように紹介されています。

が、実際に露天風呂に入る人っているのかな?と思った事はないですか?
最近はその他の施設も充実しているところが多いので、セックス以外にも
いろんな使い方をする人がいるとは聞きますが、それでもメインはやはり
二人だけの時間を邪魔されたくない人が、誰にも邪魔されることなく時間
の許す限りラブラブなことをする場だと私的には認識しています。

ですからシャワーとか、お風呂遊び的な部分でのバスルームというのには
価値を見出しますが、露天風呂に入って優雅に過ごすのなら、それは別に
ラブホテルじゃなくても本来の温泉に行けば良いのでは?と思ってしまう
わけなんですよね。

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大きいペニス・小さなペニス [男女の営み]

セックスの際にペニスの大きさは女性の快感に関係があるのか?という話
を過去に何度か視点を変えて書きました。

雑誌などのアンケートではペニスの大きさはあまり快感とは関係なくて、
大きい人はペニス自体に自信を持っているので、入れるだけで女性が満足
すると思っているのでテクニックがないとか、無理やり入れられて痛くて
呻いているのに感じているなら我慢しなくても声を出せばいいと言われて
思わず男性を突き飛ばした、なんて話が書いてあることが多く、ペニスの
大きさを気にする必要はないという結論で終わっていることが多いです。

それに対して、何人かの女性に実際にペニスの大きさで性感は変わるもの
なのかという意見を聞いたことがありますが、膣が裂けそうなほど大きな
ペニスを見たことはないので、そんな大きなものは当然断ると思うけれど
やっぱり小さいよりは大きい方が、体の中に入っているという実感があり
気持ち良いと思うという意見が大半でした。

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セックスを教えて欲しい [男女の営み]

以前にも書いたことがあるかもしれませんが、東京に住んでいる女子大生
を名乗る女性から一度会ってほしいというメールが来ました。

東京方面には一ヶ月に一回か二回程度の出張があるとブログの中で書いた
後だったので、東京に来た時に時間を作っていただけたらということで、
悪戯メールとか無差別的に送っているメールではないことは、すぐに理解
出来ましたから、会いたいという理由と経緯を教えてもらうためにメール
を返信しましたところ、セックスを教えて欲しいという返事が来ました。

彼女は大学に通っている女性で20歳を超えているので少女というわけでは
なく、また処女ではないと書いてありました。

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